去年のパンデミックを受けて、『Bunkamura』は長期の休業を余儀なくされました。しかし、そこで新たな視点が生まれたといいます。この話題について、「株式会社東急文化村」マーケティング部・部長の、荒木久一郎さんにお話を伺いました!